「重要」宮城・名取会場 公演中止のお知らせ

QUEEN THE GREATEST FIREWORKS 2022宮城県
名取会場

「重要」宮城・名取会場 公演中止のお知らせ

名取市サイクルスポーツセンター 宮城県名取市閖上東須賀2-20

NEWS

ACCESS

閖上多目的グランド会場特設駐車場(有料:事前予約)以外の駐車場・駐輪場はありません。公式でお知らせしている以外のアクセス方法は、打ち上げ時間に間に合わない可能性があります。
シャトルバスは有料です。事前にローソンチケットにて往復シャトルバスチケットを購入下さい。当日、乗車場所での購入も可能です(現金のみ・枚数に限りあり)
シャトルバスは近日発売予定。ご購入方法は決定次第、お知らせいたします。

会場特設駐車場

会場特設駐車場から会場まで徒歩5〜10分程度の距離となります。歩いてのご移動になります。 台数に限りがございますので、お早めにご購入ください。

料金 4,000円(税込) 入庫時間 14:00∼ 出庫時間 終演1時間後
料金 4,000円(税込)
入庫時間 14:00∼
出庫時間 終演1時間後

※1枚につき1台の利用が可能です
※当日、本券を紛失・忘れた場合にはご利用できません
※当日入庫時は会場周辺道路の渋滞が予想されますので、時間に余裕をもってご来場下さい。
※終演後は大変混雑いたします。出庫に時間がかかる場合がございますので、予めご了承下さい。
※駐車場及び係員の誘導にお従い下さい。
※駐車場内での盗難や事故等の責任は一切負いかねますので、予めご了承下さい。
※一度駐車されてからのお車の移動はできません。
※駐車券はいかなる場合においても再発行は致しません。
※公演延期・中止の場合を除き、駐車券購入後のキャンセル・変更・払い戻しはできません。

会場特設駐車場チケット購入方法

Loppi 販売のみになります「ローソン・ミニストップ店頭 Loppi」にて購入ください
Lコード:21804

往復シャトルバス
チケット販売予定

JR仙台駅 東口、仙台空港鉄道・美田園駅と会場間は、直行シャトルバスを運行します。

JR仙台駅 東口

会場まで片道約 40

運行時間
往路(JR仙台駅東口 → 会場) 14:00〜17:30
復路(会場 → JR仙台駅東口) 終演後随時運行
(最終21:30会場発)
料金
大人 往復 2,600円
片道 1,300円
小人 往復 1,300円
片道 750円
仙台空港鉄道 美田園駅

会場まで片道約 15

運行時間
往路(仙台空港鉄道・美田園駅 → 会場) 15:00〜18:00
復路(会場 → 仙台空港鉄道・美田園駅) 終演後随時運行
(最終21:30会場発)
料金
大人 往復 1,000円
片道 500円
小人 往復 500円
片道 250円
  • 当日は渋滞や乗車場所の混雑が予想されます。時間に余裕をもってご利用ください。
  • 予約制ではありません。整列乗車となります。
  • 大人料金 (中学生以上)、小人料金(小学生 6歳以上12歳未満)
  • 幼児(小学生以下)は無料です。
  • 未就学児(小学生未満)は膝上の場合無料です。座席を使用する場合、小人料金がかかります。
  • 車内マスク着用、ご飲食、大声での会話をご遠慮下さい。
  • 発熱等、体調がすぐれない場合、乗車をお断りする場合がございます。あらかじめご了承下さい。
  • 16:30以降混み合う事が予想されます。打ち上げ時間に間に合わなくなることもございますので、お早めにご乗車下さい。

お問い合わせ先 
宮交観光サービス株式会社 
TEL️:022−349−8108
(月〜金9:00〜18:00️土日祝日 休)

SUGOI花火師チーム

花火総合演出

平山 英雄 Hirayama Hideo

総合花火演出を担当するのは平山英雄。

日本花火の名門 株式会社紅屋青木煙火店入社以来、音楽と花火をシンクロさせた打上演出を数々担当。
内閣総理大臣賞を受賞した作品や全国有名花火大会、さらに海外での国際音楽花火コンクールの演出を行うなど、繊細かつ緻密な花火打上演出は国内外で高い評価を得ている。

2020年からは花火エンターテイメントの更なる可能性を追求するため H2 Show Design Associatesを設立、国内トップレベルの花火クリエイターや花火師と共に花火を使った新しいエンターテイメントの創出にも取り組んでいる。

今回「QUEEN THE GREATEST FIREWORKS」の花火にはTHE GREATEST FIREWORKSの名にふさわしく日本最高峰の製造技術と打上技術を持つ花火会社が集結します。
史上最高の日本花火ドリームチームが打上げる珠玉の花火とQueenの名曲が共演して創り出す音と光のエンターテイメントをお楽しみください。

信州煙火工業(株)写真

信州煙火工業(株)

https://hanabnb.com/company/068/

戦国時代、上杉謙信と武田信玄が幾度も対峙した川中島の合戦。この合戦の折りに通信網として配備された狼煙(のろし)が、信州の煙火のルーツとも言われています。

長野市近隣では1800年代から地区の氏神様へ奉納する為の煙火を、氏子が手作りしていたという記録があります。
奉納煙火の盛んな地域で育った初代の藤原章も、善光寺門前で商売の傍ら手作り奉納煙火に情熱を燃やし、仲間同士でその技を競い合いました。

それまで培ってきた技術を生かし、大正5年に藤原商店の煙火部として本格的に煙火の製造を開始。
伝統的な芯入割物と近代的なミュージックスターマインを得意とし、2012年には世界で初めて虹色の花束「レインボーマイン」を開発しました。
全国各地の花火大会や競技大会で花火を打ち上げています。

三遠煙火(株)

三遠煙火(株)

https://san-en-fireworks.com/

静岡県湖西市で1952年(昭和27年)創立。地元湖西市をはじめ、三河・遠州地方周 辺の祭事や観光に深く関わりのある企業として、地域社会と良い関わりを保つ事を何よりも重視してきました。

また、花火の伝統技術を継承しながら、革新的な発想も取り入れ 、大曲、土浦、八代など全国花火競技大会で優勝の実績が多数あります。

さらに近年はSDGsを積極的に推進しており、これからも花火製造、打ち上げ技術を向上させ、人々に 笑顔と感動を与え続け、すべての人に信頼される会社を目指しています。

(有)菊屋小幡花火店写真

(有)菊屋小幡花火店

https://hanabikikuya.official.ec/

創業明治5年、群馬県高崎市で五代続く老舗花火店。
全国各地の花火競技大会では数々の受賞歴を持ち、業界でも屈指の技術力と独特の花火感を持つと言われている。代表作は『四重芯菊』『モノクロームの華』『里山の忘れ柿』など。

受賞歴抜粋

  • 平成31年 新作花火コレクション(大曲)金賞
  • 平成30年 全国花火競技大会(大曲)最優秀賞 内閣総理大臣賞
  • 平成30年 全国新作花火競技会(諏訪湖)優勝 経済産業大臣賞
  • 平成28年 全国十号玉新作花火コンテスト(長野)金賞
  • その他多数
(株)丸玉屋小勝煙火店写真

(株)丸玉屋小勝煙火店

http://mof.co.jp/

元治元年(1864年)丸玉屋を号し以来、広く花火の製造・販売を始めた。
明治・大正・昭和・平成・令和と時代の変遷と共に事業の拡大を図り、戦後は逸早く貿易へと事業を拡大し日本の花火を世界に広めてきた。

昭和22年には新憲法発布記念の花火を皇居前広場で実施し、同年、両国川開きの花火大会(現・隅田川花火)を当時のGHQより直接許可を貰い実施。
戦後の日本花火再開の基礎を築いた。
昭和27年に株式会社に改組し現在に至る。

(株)マルゴー写真

(株)マルゴー

https://www.hanabinokuni.com/

昭和29年に山梨県市川三郷町で創業しました。安全第一を基本に、「挑戦」をテーマに花火の製造をしています。

大きな喜びと感動を感じて頂ける花火を開発し、打ち上げることで、花火に関わる地域の発展・成長を目指しています。

(株)佐藤煙火写真

(株)佐藤煙火

http://www.satoenka.jp/

創業江戸末期。約140年に渡り、宮城県岩沼市で花火を作り続けている花火屋です。

伝統を引き継ぎながら、革新的な花火にも挑戦し、驚きと感動を与える花火を打ち上げます。2020年土浦Online花火競技大会10号玉の部準優勝

(株)紅屋青木煙火店写真

(株)紅屋青木煙火店

https://hanabnb.com/company/069/

1916年 創業
八重芯変化菊、椰子型花火など特徴のある花火を開発し、全国の有名花火競技大会にて数々の賞を受賞。
日本の花火を象徴する丸く開く形の割物花火の製造については最高峰と称され、近代日本花火の礎を築く。

また近年では音楽と花火をコラボレーションさせた花火打ち上げなど、新たな形の花火打ち上げ演出にも積極的な取り組みを行い、その演出クオリティや独創性は国内のみならず海外でも非常に注目されています。
初代 青木儀作、2 代目 青木多聞、3 代目 青木昭夫は有名花火師による技術集団 日本芸術煙火芸術協会の会長を3代にわたって歴任しており、日本の花火業界の発展にも貢献しています。